今日行われた東芝 vs パナソニックの試合ですが
45対0という、開幕戦と同様の大惨敗でした。
得点だけでなく、試合内容自体も完敗でした。
パナソニックのアタックと精度の高さ
ディフェンスの速さと強さ。
それが際立つ試合でした。
一方の東芝は
全くパナソニックのディフェンスを崩すことはできず
苦し紛れの攻撃を続け、ボールが手につかない状況でした。
セットプレイもボロボロで
まさに力の差を見せつけられたような試合でした。
屈辱的な敗戦でしたが
東芝としてはプレーオフで勝ち上がっていくしか
パナソニックにはリベンジできない状態です。
選手としても、首脳陣としても
悔しい思いでいっぱいの試合だったと思うので
なんとかリベンジを期待したいところです。
今日は短いですが、以上となります。
がんばれ、東芝。